※2026年9月 出勤確認済み
※本記事は有料記事です。
今回は仙台郊外の住宅街に潜む隠れ家メンエスの話だ。街中の派手な店とは真逆で、車じゃないと行きにくい古アパートの一室。そこに週1、平日の昼に数時間だけ出勤する35歳のレア嬢がいる。3回通って分かったこの人の恐ろしさ——延々と続く4TBとTN責めの無限ループ、そして通うほどに解禁されていく展開を全部書く。
今回の記事の基本情報は以下の通りです。
基本的な情報
●地域
仙台郊外(住宅街の隠れ家・詳細エリアは有料部分)
●課金有無
有(衣装チェンジ・密着・ディープリンパのセット8,000円)
●できたこと
4TB・集中鼠径・OPI(生・お咎めなし)・HJ・SKR
セラピストさんの特徴は以下の通りです。
※セラピストさんの名前/店名 は記事購入後、ご覧いただけます。
セラピストさんの特徴
・出勤確認日:2026年9月
・出勤頻度:週1〜2日、平日昼の数時間のみのレア出勤(公式サイトの出勤情報で要確認)
・体型:スレンダーで締まった良い体。OPIはB〜Cでボリュームより感触型
・顔タイプ:気持ちよく笑う綺麗な奥様系。写真とのギャップはほぼ無し
・推定カップ:B〜C
・年代:30代半ば
・特記事項:リピーターの顔を覚えていて、通うたびにサービスが進化する。TN責めの引き出しが異常に多い
施術内容
シャワー → うつ伏せ脚(足裏にご褒美の当たり) → 内腿・尻 → カエル脚(紙Pの上をかすめる) → 背中でクールダウン → 長すぎる4TB(TN責め+背中に密着) → 仰向け・頭側から覗き込みOPIスタンプ+CKB責め → 集中鼠径(握らずギリギリ攻め) → HJ → SKR
その店を見つけたのは口コミサイトだった。街中から外れた住宅街、古めのアパートの一室。正直、場所を調べた時点で一度ためらった。だが「週1しか出勤しないレア嬢」の文字に釣られて、平日の昼に予約をねじ込んだ。
(……住宅街のど真ん中で、これから何かいけないことをする気分だ)
建物の横に車を停めて、予約時刻きっかりにチャイムを鳴らす。出てきたのは、にこやかに笑う綺麗系のお姉さん。マスク越しの第一印象は「プロフィールより少し上かも」だったが、部屋でマスクを外した顔は記載年齢どおりの綺麗系。スレンダーで締まった体のラインが、玄関先でもう分かる。
ソファでオプションの説明を受ける。衣装チェンジ・密着・ディープリンパの3点まとめて8,000円。単品より割高な気もしたが、初回から出し惜しみして後悔するのは俺の流儀じゃない。セットを付けて支払いを済ませ、シャワーへ。渡された紙Pが妙に小さめで、テンションが上がる。
部屋に戻ると、BDに着替えた彼女が待っていた。
「じゃあ、うつ伏せからお願いしますね」
施術は足首から。正直に言うと、マッサージ自体は絶品というほどではない。だがこの店の本番はそこじゃない。脚の施術中、足の裏にたまに柔らかいものが当たるポジションがある。ここで指を動かすのは素人だ。静かに感触だけを味わう。内腿と尻は丁寧で、この辺りまでは健全な心地よさが続く。
カエル脚に入って空気が変わった。右カエルまでは「今日は無いかもしれない」と焦っていたのが、左カエルで覚醒。俺の息子は左寄りだ。当たる。紙Pの上から、長いこと、じわじわと。
(……これは、わざとやってるだろ)
カエル脚のパートが済むと今度は背中に移り、一度クールダウンさせられる。この時はただの休憩だと思っていた。だが後から思えば、ここでしっかり冷ましておかないと後半戦を耐えられないようにできている。計算された構成だ。
そして4TB。この店の4TBは、長い。異常に長い。紙P越しに触れてくる頻度がどんどん上がり、腕やら何やらを使って執拗にTNを攻めてくる。その合間に、オプションの密着。背中にスレンダーな体とOPIの感触。ボリュームはB〜Cで派手さはないが、生の感触がダイレクトに伝わってくる。時折、食い込んだ紙Pをふわりと浮かせにくる動きまで入る。攻めの引き出しが多すぎて、頭が追いつかない。
「そろそろ、仰向けになりますか?」
仰向けになると、頭側から覗き込むスタイルでOPIスタンプが降ってくる。顔面には容赦がない。片手がCKBをいじっている間、もう片方の手はTNをなでなで。4TB以降、一度も休ませてもらえていない。早い自覚のある俺は、この時点で何度も限界が来かけていた。
仕上げは足元に移動しての集中鼠径。これがまた意地悪で、モロに攻めているのにギリギリ握らない。気持ちいいところを延々となぞられて、我慢の限界で自分から紙Pをずらすと——今までの焦らしはなんだったんだと拍子抜けするほどあっさり、HJへ。
ここで思い切ってOPIに手を伸ばした。お咎めなし。ブラの中へ侵入しても、笑顔のまま。生PIの手触りを堪能しつつ、TN責めの無限ループに耐え続けた男の結末は、あっけないSKRだった。
「ふふ、お疲れさまでした」
ちなみにこの店、追金や裏の提案は一切ない。それなのに、2回目に行ったら俺の顔を覚えていて「久しぶりですね」と笑い、初回にはなかった枕元からの上半身責めが追加されていた。3回目は横に座ってのHJに進化。通うたびにサービスが静かに進化していくタイプだ、兄さん。週1の出勤を追いかける価値は十分にある。
TN責めの引き出しの多さ: ★★★★★(4TB以降ノンストップ。耐久戦を覚悟しろ)
寛容度の進化: ★★★★★(初回で生OPI解禁、通うたびに何かが増える)
マッサージの腕: ★★★☆☆(普通。だがこの店の主戦場はそこではない)
予約の取りやすさ: ★☆☆☆☆(週1〜2日・平日昼のみ。社会人には最難関)
それでは、この先の有料部分で店名・セラピストさん名をお伝えいたします!
※大変恐縮ですが、制限をかけるためにも予告なしで値上げさせていただく可能性がございます。ご購入を検討頂いている方は、お早めのご購入をおすすめ致します。


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