※2026年9月 出勤確認済み
※本記事は有料記事です。
一番町・青葉通エリアで出会った、ギャルと清楚を行き来する現役大学生セラピ。序盤の指圧から只者じゃない気配はあったが、まさか69の密着の先に添い寝からのSKRまで転がり込むとは思わなかったぞ。
今回の記事の基本情報は以下の通りです。
基本的な情報
●地域
仙台 一番町・青葉通
●課金有無
無(オプション一切なし・明朗会計)
●できたこと
4TB・TKB・HJ・SKR
セラピストさんの特徴は以下の通りです。
※セラピストさんの名前/店名 は記事購入後、ご覧いただけます。
セラピストさんの特徴
・出勤確認日:2026年9月
・出勤頻度:週3〜4日ペースで安定出勤、人気のため指名は早めの予約推奨
・体型:スレンダーなのに下半身はほどよく肉感的、抱き心地が反則級
・顔タイプ:ギャルと清楚のハイブリッド、破壊力抜群の笑顔
・推定カップ:C〜D
・年代:21歳・現役大学生
・特記事項:自分から会話を振ってくる小悪魔系。密着が深くなると急に無口になって豹変する
施術内容
シャワー → うつ伏せ指圧 → オイルマッサージ → カエル足 → 4TB → 仰向け → 69密着 → 添い寝HJ → SKR
古いマンションのエントランスに着いたのは予約時間ぴったりだった。オートロックがないので、廊下で他の客とすれ違わないかだけが少し気になる。
インターホンを押すと、明るい声で「こんにちはー」と迎え入れてくれた。ギャルっぽい雰囲気なのに言葉遣いは丁寧で、清楚とギャルのちょうど中間みたいな空気を纏っている。
部屋に通されるとすぐに向こうから話しかけてくる。無言の間が気まずくならないタイプで、俺としてはかなり居心地が良かった。
シャワーを済ませてうつ伏せに寝転ぶと、開始早々の指圧がとにかくしっかりしている。ペタペタ触るだけの施術とは明らかに違う、体重の乗った圧だ。
(この子、ちゃんと技術で勝負してくるタイプか……)そう思った矢先、指圧からそのままオイルへと移行していく。
ふくらはぎ、太もも、背中と下から上へ丁寧に塗り広げられる。肩まで来たところで覆いかぶさるように密着してきて、耳元で「くすぐったくないですか?」と囁かれた瞬間、鼓動が跳ねた。
「力加減、これくらいで大丈夫ですか?」
そう聞いてくる声のトーンがやけに近い。オイルまみれの手が背中を撫でるたび、施術と呼ぶには際どすぎる時間が流れていく。
体勢はそのままカエル足へ。鼠蹊部をなぞる指先が徐々に奥へと入り込み、キワキワのラインを何度も往復してくる。
紙パンツのお尻だけをずらされ、集中的にマッサージされる時間もあった。あまりお尻を重点的にやってくれる子は珍しいので、これは正直かなり得した気分だった。
そのまま4TBへ突入。紙パンツの上からじっくりナデナデされたかと思うと、めくれた瞬間を見逃さずニギニギしてくる。狙っているのか天然なのか分からないが、事故率は一気に跳ね上がった。
膝に乗せられ、後ろからTKBを仕掛けられる時間もあり、序盤とは打って変わって口数が減っていく。さっきまでの明るいギャルが嘘みたいに静かになる、この温度差がクセになる。
仰向けコールがかかり、デコルテから69のような体勢へ。目の前に迫る景色と、鼠蹊部への集中攻撃で理性がどんどん削られていく。
(さっきまでの人懐っこさはどこへ行った……完全にスイッチ入ってるだろこれ)
添い寝の体勢に移ると、いよいよ直での接触が始まった。柔らかい手で緩急をつけながらのHJは、上手いという言葉では足りないくらい丁寧だった。
「我慢しなくていいですよ、こっちに集中してください」
耳元でそう囁かれた瞬間、こちらの限界を見透かされている気がした。焦らしと集中を交互に繰り返され、あっという間に追い込まれていく。
危ないと伝えると笑いながら緩めてくれる余裕まであり、何度目かの波でとうとうSKRまで到達してしまった。
後処理までティッシュで丁寧にしてくれて、シャワーへ促される流れもスムーズ。着替えながら交わした雑談では、また明るいギャルの顔に戻っていた。
「次はもっとゆっくり来てくださいね」
そう笑顔で見送られながら、こっちは完全に次回の予約を心に決めていた。技術も温度差も、正直反則級だったと思う。
マッサージ技術: ★★★★★(プロ顔負けの指圧で序盤から惹き込まれる)
密着・エロさ: ★★★★★(69から添い寝への流れが反則級)
コスパ: ★★★★☆(オプション無しでこの満足度は破格)
予約の取りやすさ: ★★☆☆☆(人気で埋まりやすいので早めの予約が必須)
それでは、この先の有料部分で店名・セラピストさん名をお伝えいたします!
※大変恐縮ですが、制限をかけるためにも予告なしで値上げさせていただく可能性がございます。ご購入を検討頂いている方は、お早めのご購入をおすすめ致します。


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