※2026年9月 出勤確認済み
※本記事は有料記事です。
勾当台公園・本町エリアで深夜にひっそり出勤していたスレンダー系のセラピに、俺は迷わず飛びついた。カルバンクライン下着への豹変ぶりと、粘り強い交渉の末に辿り着いたご褒美まで、今回も洗いざらい報告するぞ、兄さん。
今回の記事の基本情報は以下の通りです。
基本的な情報
●地域
仙台 勾当台公園・本町
●課金有無
有(下着チェンジオプション:+3,000円)
●できたこと
4TB・TKB・HJ・OSR
セラピストさんの特徴は以下の通りです。
※セラピストさんの名前/店名 は記事購入後、ご覧いただけます。
セラピストさんの特徴
・出勤確認日:2026年9月
・出勤頻度:深夜帯を中心にレアで登場、指名も付きやすい人気ぶり
・体型:スラッと伸びた手足に絞り込まれたウエストの、モデル体型
・顔タイプ:清楚系お姉さんの皮を被った小悪魔顔
・推定カップ:B〜C程度
・年代:20代半ば
・特記事項:鏡越しに見せつけてくるカルバンクライン下着の破壊力が反則級
施術内容
シャワー → うつ伏せ指圧・オイル → カエル足 → 4TB → 仰向け → OPIスタンプ・HJ交渉 → →OSR
ネットの出勤情報をチェックしていたら、深夜枠にこのセラピの名前がひっそり載っていた。他に候補はいなかったから、迷わずフリーで予約を入れたぞ。
電話に出た女性の対応が丁寧で、案内されたルームはサイト記載の場所とは違う住所だった。少し離れていたのでキャンセルを申し出ると、タクシー代分を引いてくれるという交渉に発展した。
結局、値引き込みでそのまま向かうことに決めた。案内された建物はオートロック付きで、共用部の清掃も行き届いていて期待感が高まる。
チャイムを押すと、明るい声で「どうぞー」と返ってきた。ドアが開いた瞬間、スラッとした手足と絞られたウエストが目に飛び込んできて、心の中で小さくガッツポーズをした。
(写真より、実物のほうが断然いいじゃないか……)
顔立ちは清楚系でありながらどこか小悪魔っぽい雰囲気を纏っていて、笑うと一気に親しみやすくなる。会話のテンポも良く、緊張がすぐにほぐれていった。
ソファーに座って支払いを済ませると、下着チェンジのオプション案内があった。写真で見ていたカルバンクラインの下着を選び、追加で3,000円を支払う。
シャワーを済ませて部屋に戻ると、すでにカルバンクライン姿に着替えたセラピが鏡の前に立っていた。想像していた以上にセクシーな仕上がりで、思わず声を失った。
うつ伏せから施術スタート。背中から腰にかけてじっくり揉みほぐされ、その後は股関節や腕を伸ばすストレッチが入り、体の緊張がどんどん解けていく。
前半は密着よりも会話とリラックスを重視した内容で、「メンエスどのくらい行かれるんですか」なんて軽い雑談を挟みながら進んでいく。
ただ、鏡に映るカルバンクライン姿から目が離せず、施術そっちのけで見入ってしまう時間が何度もあった。カエル足で前半は終了だ。
後半は仰向けに変わり、いよいよ4TBがスタート。キワキワのラインを何度も往復されて、こちらの余裕はどんどん削られていく。
「そんなに見つめられると、こっちが恥ずかしいですよ」
そう言って笑うセラピの顔が近くて、こっちの鼓動のほうがよっぽど大きな音を立てていた気がする。続けてOPIスタンプが入り、密着度が一段階アップした。
そのままHJへと流れていったが、核心には触れそうで触れない絶妙な焦らしが続く。我慢の限界が近づいてきたので、思い切って聞いてみることにした。
「うーん、基本はナシなんですけど……」
やんわり断られつつも、はっきりとした拒絶ではない空気を感じたので、無理のない範囲でお願いを続けてみる。手つきの緩急に少しずつ変化が出てきたのがわかった。
「……ここだけ、特別ですよ」
照れ混じりのその一言のあと、→OSRへと展開が動いた。焦らされた分だけ、その瞬間の解放感は今回いちばんの見どころだったと言い切れる。
余韻に浸る間もなく時間となり、身支度を整えて部屋を出た。最後まで丁寧な対応で見送ってくれて、また会いに来たいと素直に思えるセラピだった。
見た目のギャップ度: ★★★★★(写真以上のスタイルとカルバンクライン姿は反則)
接客・会話力: ★★★★★(緊張をほぐす雑談力と自然な距離感)
密着・興奮度: ★★★★☆(前半は控えめだが後半の伸びしろが大きい)
予約の取りやすさ: ★★☆☆☆(深夜レア出勤のため争奪戦になりがち)
それでは、この先の有料部分で店名・セラピストさん名をお伝えいたします!
※大変恐縮ですが、制限をかけるためにも予告なしで値上げさせていただく可能性がございます。ご購入を検討頂いている方は、お早めのご購入をおすすめ致します。


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