※2026年9月 出勤確認済み
※本記事は有料記事です。
今回は一番町・青葉通エリアで噂の、スレンダー巨乳美人セラピに突撃してきたぞ。仰向けからのキワキワパウダーで紙パンツがはみ出しっぱなしになる展開から、最後はTKB責めでSKRまで持っていかれた一部始終を報告する。
今回の記事の基本情報は以下の通りです。
基本的な情報
●地域
仙台 一番町・青葉通
●課金有無
有(¥1,980)
●できたこと
4TB・TKB・HJ・SKR
セラピストさんの特徴は以下の通りです。
※セラピストさんの名前/店名 は記事購入後、ご覧いただけます。
セラピストさんの特徴
・出勤確認日:2026年9月
・出勤頻度:週3〜4日ペースで安定出勤(人気のため枠はすぐ埋まる)
・体型:スレンダーなのに驚くほど柔らかい巨乳。指圧のたび押し当てられる感触に理性が飛ぶ
・顔タイプ:某人気アイドルグループにいそうな清楚系美人。笑うと一気に距離が縮まる破壊力
・推定カップ:Dカップ
・年代:20代後半
・特記事項:会話が途切れない小悪魔トークと、緩急をつけた密着プレイのギャップがえげつない
施術内容
シャワー → うつ伏せ指圧・オイル → カエル足 → 4TB → 仰向け → HJ対応 → SKR
予約はLINEで完結。電話が苦手な俺にはこれだけでありがたいんだが、それ以上に今回は指名したいセラピがいた。兄さんたちの間で「密着がえげつない」と評判のセラピだ。
指定されたのは一番町・青葉通からほど近いマンションの一室。外観は少し年季が入っているが、エントランスから廊下まで清掃が行き届いていて、変な緊張感はなかった。
時間ぴったりにチャイムを押すと、ドアの向こうから笑顔で出迎えてくれた。写真通り、いや写真以上の破壊力だ。スレンダーな体つきなのに、施術着の胸元だけがしっかり主張していて、思わず目線が泳いだ。
「今日はよろしくお願いします」と柔らかいトーンで挨拶される。会話のテンポが良く、緊張はあっという間にほぐれていった。
料金を支払い、シャワーへ。タオルまでふかふかで、こういう細かいところがきちんとしている店は施術も期待できる。紙パンツに着替え、いよいよ施術スタートだ。
「今日は仰向けからいきますね。パウダー、大丈夫ですか?」
いつもと違う入り方に少し面食らいながら頷くと、ひんやりしたパウダーが足先から太ももへとゆっくり伸びてくる。焦らすような手つきに、開始数分で早くも息が上がった。
そのまま指先は鼠径部のキワキワへ。触れるか触れないかのタッチが延々と続き、紙パンツの中はすでに窮屈になっていた。
(……このままじゃ、我慢できなくなる)
心の中でそう思った矢先、彼女は俺の様子に気づいたようにクスッと笑った。
「窮屈そうなので、外しちゃいますね」
紙パンツを取られた瞬間、はみ出したままの状態で堂々と施術が続行される。恥ずかしさよりも期待の方が勝ってしまい、抵抗する気は起きなかった。
うつ伏せに体勢を変え、今度はオイルでの指圧が始まる。背中から肩、腰へと圧をかけながら、時折乃木坂の話題で笑わせてくれるので、変に構える暇がない。
そのままカエル足の体勢へ。内ももから中心に向かって手のひらがまんべんなく動き回り、キワキワを何度も往復される。事故のような接触が続き、腰が浮きそうになった。
「ここ、気持ちいいですか?」
耳元でそう囁かれながら4TBに突入。太ももで挟み込むように密着してきて、息子は完全に限界ラインまで追い込まれていた。
「もう少し我慢できますか?」と聞かれたが、正直もう返事どころではない。声にならない声で頷くのが精一杯だった。
再び仰向けに戻され、今度はTKBへの直接的なアプローチが始まる。緩急をつけたリズムで攻められ、限界が近いことを悟られたのか、彼女の手の動きが一段と丁寧になっていった。
添い寝の体勢に移り、太ももで挟みながらのHJ対応。密着した肌の温度と吐息が近すぎて、もう何も考えられなくなっていた。
(……もう、無理だ)
限界を迎えた瞬間、そのまま最後まで導かれてSKR。タイマーが鳴るギリギリのタイミングで、全身から力が抜けていくのが分かった。
「よく我慢できましたね、お疲れ様でした」
そう笑いかけられ、こちらはもう放心状態。会話のテンポも、密着の仕方も、すべてが計算されているような完成度に、正直脱帽するしかなかった。
ビジュアル: ★★★★★(写真超えの破壊力)
密着度: ★★★★★(油断も隙もないキワキワ攻め)
会話力: ★★★★☆(緊張をほぐす小悪魔トーク)
予約の取りやすさ: ★★☆☆☆(人気のためすぐ埋まる)
それでは、この先の有料部分で店名・セラピストさん名をお伝えいたします!
※大変恐縮ですが、制限をかけるためにも予告なしで値上げさせていただく可能性がございます。ご購入を検討頂いている方は、お早めのご購入をおすすめ致します。


コメント